CUISINE

CUISINE

  • CUISINE
  • 料理
  • 守り続けられる、帝国ホテルの真髄。
  • 手間を惜しまず、妥協を許さず、
    基本に忠実でありながら新しい感性を取り入れた
    帝国ホテルのフランス料理。
    伝統とともに歩んだ帝国ホテルの真髄が、ここにあります。

料理

料理

  • オリンピックを支えた、
    帝国ホテルのマインド。
  • 1964年(昭和39年)に93の国と地域が参加した国際的大イベント、東京オリンピック。その選手村食堂の料理長のひとりを任されていたのが、当時帝国ホテルの新館料理長を務めていた村上信夫でした。世界中からやってくる一万人もの人々を満足させるため、“質”と“量”の両軸を追求。多くのお客様へ一度に質の高いお料理をお召し上がりいただけるよう、研究、実用化されたのが、食材を保存するための技術でした。徹底した準備にこそ仕事の本質があるという帝国ホテルのマインドがオリンピックの成功を裏から支え、その「段取り八分」の精神は、今もしっかりと受け継がれています。
  • エリザベス女王の名を冠した一皿
  • エリザベス女王の名を冠した一皿
    • エリザベス女王の名を冠した一皿。
    • 1975年(昭和50年)、英国のエリザベス女王陛下が来日された際に、帝国ホテルで開かれた日英協会主催の午餐会へ出席されるにあたり、当時の総料理長村上信夫は魚介類がお好きな女王陛下のために考案し、大変気に入られた女王陛下が、自分の名前を冠することを承諾されました。以来、「車海老と舌平目のグラタン “エリザベス”風」の名で今も愛され続けている一皿です。
    • 肉の専門家。
    • 帝国ホテルにはホテル内のレストラン、宴会をはじめ、すべての部門で扱われる肉を仕入れ、管理し、お料理にあわせて準備をする「ブッチャー」と呼ばれる肉専門のシェフがいます。肉以外の食材も帝国ホテルでは、ご宴席にふさわしいものを厳選し、おふたりになりかわって、たいせつなゲストにお届けしています。
  • おもてなしの想いを、料理にこめて
    • おもてなしの想いを、
      料理にこめて。
    • 人生最高の特別な日を彩るお料理のために、私たちができること。それは、いっさい妥協せず、手間を惜しまず、おもてなしの心をこめてつくることです。たとえ数十人、数百人のご披露宴であっても、お客様ひとりひとりと向き合い、一皿一皿たいせつにおつくりしていきます。それは、120年以上の歴史の中で、数多の料理人によって守られてきた、私たちの誇りでもあります。

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      (ウエディング担当)
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