フランク・ロイド・ライト 千代紙ぽち袋 キャバレー・チャイナ NEW
990
円
厳選された和紙を使い、職人が手作業で色をのせております。
帝国ホテルの2代目本館、通称「ライト館」は近代建築の巨匠フランク・ロイド・ライトによって設計され、「東洋の宝石」とも呼ばれていました。
ライトがデザインしたロビー邸のステンドグラスより、抽象化された幾何学模様の植物をモチーフにした千代紙を用いてぽち袋を作りました。
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※表示金額には、消費税が含まれております。
商品内容
| 内容量・サイズ等 | 内容 3種3枚入り |
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| 配送について | 承っておりません。 |
| 注意事項等 |
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お問い合わせ
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