初代会長 渋沢栄一にオマージュを込めて[パークサイドダイナー]

 

東京料理長 杉本雄 監修のもと、初代会長 渋沢栄一にオマージュを込め、渋沢翁の出身地 深谷の名産品である、
ねぎを使用した新しいカレーが誕生いたしました。

さらに、食後におすすめのデザートもこだわりの逸品です。

渋沢カリー

イメージ

場所
時間

11:00 ~ 21:00 (ラストオーダー 20:30)

備考
  • 下記メニューはいずれも消費税込、サービス料別。
  • 食材によるアレルギーや食事制限・制約のあるお客さまは、係へお申し付けください。
  • 食材の都合により、メニュー内容等が変更となる場合がございます。

東京料理長 杉本 雄 監修メニュー

渋沢カリー

渋沢カリー  2,900円
~初代会長 渋沢栄一にオマージュを込めて~

渋沢翁の記した「航西日記」には、1867年、当時27歳の渋沢栄一翁はパリ万博幕府使節団の一員として日本を出発し、旅の途中のセイロンでカレーに出会った、と残されています。そのエピソードから着想を得て作られた新作メニューです。

オートミールフォンダン

~食後におすすめ~

もっちりオートミールフォンダン 1,600円

渋沢栄一初代会長は、「朝食にオートミールを食べないと食事した気がしない」、と晩年言っていたとされています。そのオートミールを使って、精製された砂糖や、動物由来の食材を一切使わず、使用したカカオに至るまでヴィーガンの方でも楽しめる、多様性を持った新時代のデザートに仕立てました。