ブフェレストラン インペリアルバイキング サール セールスポイント

本館17階
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日本のバイキング発祥のブフェレストラン

”好きなものを好きなだけ味わう”というバイキングスタイルは帝国ホテルで誕生し、以来様々な改良やリニューアルを重ねながら60年以上にわたり多くのお客様に愛されてきました。

2023年8月1日にリニューアル

中国料理と日本料理が新登場

開店65周年を迎える2023年8月1日「バイキングの日」にリニューアルオープン。内装や家具も一新し、よりラグジュアリーで落ち着いた空間に生まれ変わりました。さらに、いままでのフランス料理に加え、中国料理と日本料理が新たに登場。世代を超えて、より幅広いお客様にお楽しみいただけるようになりました。

中国料理は、帝国ホテル 大阪の「ジャスミンガーデン」で長年シェフを務めた畑 繁良が監修し、人気の味を忠実に再現しています。

”五感で味わう” ライブ感溢れるバイキング

シェフが目の前で切り分けるローストビーフや、具材を皮に乗せ、ご自身で巻いて作る北京ダック。ワゴンで提供する小籠包や台湾カステラは、料理の到着をベルの音でお知らせします。
テーブル上のタブレット端末では、各料理をご注文いただけるシステムを導入。美味しい出来立てのお料理をお席までお届けいたします。

 

インペリアルバイキング サール SDGsへの取り組み

インペリアルバイキング サールではSDGsへの取り組みをより推進すべく、4つの取り組みを実施しております。

【目標12:つくる責任 つかう責任】
①2007年から廃棄したものは館内で乾燥させて野菜の肥料にする活動をしています。その肥料を使った野菜を購入し、サールにてご提供しております。
②オーダーバイキングの導入による計画生産をすることで、過剰な生産・余分な廃棄を減らしています。

【目標14:海の豊かさを守ろう】
アクアパッツァの魚介の一部は養殖エコラベル認証を受けています。養殖エコラベルとは、環境や生態系を守りながら行われる養殖業を保障する制度です。管理された養殖場で海洋汚染を予防し、海洋資源をずっと使えるように守っております。

【目標7:エネルギーをみんなに そしてクリーンに】
店内の照明や空調に「グリーン電力」を使用しています。「グリーン電力」とは太陽光や風力、水力を使って発電する、CO2を出さない、環境にやさしい電力です。